多種多様さが面白い

 

大正から昭和にかけて作られていた印判の小皿。

ほんとに多種多様な柄があって、いまだに初めてお目にかかる柄があったりと面白い分野なんです⭐️

中には仕入数が少ないけれど、絵柄がどうしても気になってしまって、半端な数でも仕入れてくることがあります。

今日はそんな、紹介したいけど数がなあ、、、と躊躇してしまいがちなものにスポットを⭐️

 

 

間違いなく、外国の絵皿を参考にしたであろう、なんとも不思議な印判皿。

北欧や東欧の絵皿で見たことがありそうな、孔雀と花のモチーフ!

ちょうど外国文化が入ってきた頃だったんでしょうね*

(各¥1320/配送size:60size)

 

直径14.3㎝。

 

一枚しかなかったので、ちょい悩んだんですが、ふくら雀の柄がツボすぎて。。。

(¥1320/配送size:60size)

 

図案のバランスも素敵ですよ。

 

直径12.2㎝。

 

 

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