季節外れなのは重々承知

 

季節外れなのは重々承知しているのですが、仕入れた時に紹介しておかないと忘れてしまいがちなので、忘備録的にご紹介させてください。

 

 

牡丹(もしくは芍薬)と蝶々の取り合わせのお茶碗です。お茶碗と言いつつ、小鉢的な使い方をされていたかもしれません。

蓋付きでも無く、この形状とサイズはあまり出会わないので、正確なことは分からないのですが、内側が可愛いので、デザートを盛るのに使ってもいいかな⭐️

 

時代は大正以降かと。

(各¥1430/配送size:60size)

 

もちろん手描きなので、よく見るとちょっとずつ違いがあります。

 

 

直径約13㎝

高さ約6㎝

 

蝶々だけ金彩なので、実際に舞っているような奥行きがありますよ。

 

あんみつとか、ところてんとか、和のデザートと相性良さそうですよ。

※ご注文時、お問い合わせ時にブログの掲載年月日を書き忘れておられることが多いです。記載がなければ商品の特定ができないので、ご面倒ですが必ずブログの掲載年月日をお書き添えくださいますよう、お願いいたします。

 

※価格は予告なく変更になることがございます。記載されている価格はその当時の価格で、変更後も過去の記載分の変更はいたしませんので、ご注意ください。

 

通販ご希望の方はこちらのフォームから。

 

お取り置きやその他お問い合わせはこちらのフォームから。